身に着けているのを忘れるくらい小さいバッグ。スマホ、財布、鍵、ハンカチ、リップ等必要なものをまとめてもち歩ける、アクセサリー感覚で身に着けられる大人のミニバッグです。
本体のファスナーを開くと、仕切りにもなっているファスナーポケットがあります。
リップや薬など細かいものを入れてもよし、
さらにこのファスナーポケットに小銭を入れて、お札をその隣ポケットに直接入れると、お財布を持たなくても大丈夫な作りもなっています。
キーリングがついているので、スマートキーを引っかけておけば、探したり落としたりする心配もなくなります。
「スマホはすぐにとりだしたいけど、蓋が閉まらないとポケットだと滑りおちそうで・・・」
そう思う方も多いはず。
こちらの表ポケットの内側にはメッシュ素材を使用し、スマホを滑り落ちるのを防ぐ枠割をしています。
後ろにあるファスナーポケットはICカードが入るサイズです。
交通系ICやカードキーを入れれば、斜め掛けしたままそのままタッチができます。
薄目の鍵を入れてもOK。
海外旅行では、大事なものが入っているバッグを見えるように斜め掛けするのはちょっと危険。
でも、この縦型でコンパクトなミニショルダーバッグなら、上着の下でも嵩張らずに斜めがけできます。
ショルダーストラップは簡単に着脱できるので、普段はバッグインバッグに
必要なときだけショルダーストラップをつけて斜め掛け、という使い方もできます。
ショルダーストラップは長さ調整も簡単にできるので、男性女性問わず使用できます。
植物タンニンで鞣した牛キップを土台に、東京の下町・墨田区の工場にて染色、加工をした革です。
熟練した職人の手作業により染料で素上げ染めをした革に、ワックスを手作業で丁寧に塗りこんでいきます。
最後に高圧アイロンにより焼きながらプレスすることで表面には綺麗なツヤがあがり、手塗りのワックスが濃淡のコントラストを生み出し奥深い色合いに仕上がります。
プールアップと呼ばれるこの加工は折り曲げた部分が白化していくのでユーザーによって個性があらわれるエイジングがたのしめます。
また、タンニンで鞣した革の特徴で最初は全体的に堅さがありますが、使い込むうちに手になじみ柔らかい風合いになっていきます。
お手入れは保革クリームなどはあまり使わず乾拭きをする程度で、良い状態を保てます。
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